あなたは何回、自由な食事を楽しめる?

会社での昼食、遅くなり簡単に済ませる夕食、あまり喉を通らない朝食。

ゆっくりと、自由に、食を楽しめる時は

残りどのくらいあるだろうか?

よくよく考えてみると、実はかなり少ないのかもしれない

高血圧・糖尿病・慢性腎臓病・痛風・高尿酸血症 、 、

40〜50代で既に成人のおよそ3人に1人が何らかの食事指導の対象。

僕は30歳を超えて早速、脂がキツくなってきました。参った

人間は歳をとる、健康であっても機能は衰えていきますよね

僕はお店に行って美味しい食事をするのも好きです

料理をつくって自分の好きな健康的なご飯を食べるのも好きですが、

個性のある様々な料理を味わうことで

新しい発見があり、舌が肥える。

そうすると楽しみが増えるし、料理にも活きる

お気に入りのお店ができたり、今までに味わった事のない

美味”に出会えたり。 。

わくわくしませんか?

僕は食が大好きなので、普段は自炊して食費を抑えつつ、無駄遣いをなくして

出張の際には機会を逃さないように、お金に制限をかけずに、

気になったお店を訪れています

もちろん有名店は必ずチェックしてます

僕が自由な食を楽しめるのは1年あたり364回でした

手取りの中々増えない日本では

生活に直結する食費は抑えたいところではあると思いますが

みなさんも食を一緒に楽しんでみませんか?

人生は一度きりです

あなたは「自由な残り食数」

何回でしたか?

あなたの「残り食数」を計算する

残り食数シミュレーター
年齢
性別
朝ごはん
いまの外食のペース
計算の前提(タップで開く)
  • 残り年数は厚生労働省「簡易生命表」の年齢別平均余命から計算
  • 健康寿命は男性72.6歳・女性75.5歳
  • 基本の想定:平日の昼は仕事に縛られる(会社の弁当・社食も含む)/平日の朝は習慣で固定/夜の一部は健康や疲れで選べない
  • 朝の自由な食事(週末・休日の朝2回)は「休みの日は朝ごはんも外食できる」にチェックした場合のみ数えます。朝を少量しか食べない人・食べない人は朝を「自由な食事」に数えず、食べない人は1日2食で計算。「自由に選べる食事」=健康寿命まで週8.5回(平日夜の一部+週末・休日の朝昼夜)、健康寿命以降は週2回
  • チェックを入れると、あなたの生活パターンに合わせて計算が変わります
  • ★3.5以上の店舗数は、食べログの県別ランキングを実測したサンプル(山形1.8%・広島2.1%・富山2.2%、大都市圏は3%超)からの推計(2026年7月時点・当サイト調す)